授与品

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新規授与品

 

節分祭(2/3)にあわせて「吉兆」「福豆」を授与! 開運厄除けを願う2月3日の「節分祭」にあわせて、社頭では「吉兆」(1本 初穂料1000円)と「福豆」(1袋 初穂料100円)が授与されます。 どちらも節分にあわせた季節限定の授与品です。なかでも「吉兆」には福引きがついており、各賞毎に副賞をお渡ししています。 是非、お参りの際にはお受けいただき、三輪の神様からの福を授かってください。
  • 吉兆

    初穂料 1000円

  • 福豆

    初穂料 1袋 100円

『大美和』第134号の刊行大神神社の社報『大美和』の最新号である第134号が発行され、社頭での授与が始まりました。 この社報は年に2回(1月と7月)発行され、三輪山や大神神社に関する論文、短歌や俳句も掲載されており、更には昨年5月から半年間の社頭の出来事も詳しく掲載しております。 カラー写真も美しく、見ても読んでも楽しめる内容となっておりますので、是非ともご一読下さい。
  • (表)

  • (裏)

初穂料 一冊 300 円

【内 容】

執 筆 者 タイトル 執筆者肩書
論文 菅野 雅雄 古事記と日本書紀と-二書の相違点を捉えて、その意味を問う- 国文学者・文学博士
論文 森下 章司 古墳時代の祭祀と信仰 大手前大学総合文化学部教授・史学研究所所長
論文 大薮 海 南北朝期の興福寺強訴と戒重西阿 お茶の水女子大学助教
講演録 岡田 莊司 古代の大三輪と伊勢・出雲の神々 國學院大學教授
短歌 前川 佐重郎 虹かかる(五首) 歌人
俳句 森田 純一郎 三ツ杉(五句) 『かつらぎ』主宰
短歌 尾崎 左永子 神気(五首) 作家・歌人

「御朱印帳」のデザインを一新!この度、当神社の新しい「御朱印帳」の授与が始まりました。 表裏どちらも薄緑色の表紙。表表紙に重要文化財の拝殿、そして裏表紙に御神体三輪山と社紋の三ツ杉が描かれています。新緑が活き活きとし、爽やかな風が薫る境内を感じるデザインとなっています。 神社を参拝した証として戴く「御朱印」。そしてスタンプラリーとは違う、敬神の思いの結晶ともいえる「御朱印帳」。ご自身のご信仰の証、三輪の大神さまとのご縁を結んだ記録を真新しい御朱印帳に残されてはいかがでしょう。
  • (裏)

  • (表)

初穂料 一冊 1,500 円

容器に入った「お清めのお砂」で旅行先でもお清めを!当神社では、さまざまなお清めをしていただける「お清めのお砂」を社頭で授与しています。 そしてこの度新たに旅行先や出先などでも、いつでもお清めしていただけるよう容器に入った「お清めのお砂」の授与を始めました。容器にはお清めのお砂がおよそ5袋分入り、持ち歩きできる大きさですのでカバンなどに入れて携帯していただけます。 気になる箇所をお砂でお清めされて、どんな場所でもいつも心身共にご平安にお過ごしください。

初穂料 1,000 円

お財布などにも入るカード型の「開運招福御守」金と銀の2色があるカード型の「開運招福御守」を新たに授与しています。 御神体三輪山は勿論、重要文化財の拝殿や当神社の社紋である「三ツ杉」やご神花「笹百合」など当神社を象徴するものが散りばめられた御守です。 また見る角度によって表面には「なでうさぎ」や「開運招福」の文字が現れ、裏面には「神璽(しんじ)」が現れます。

初穂料 1,000 円

平成30年の干支「戌」にまつわる縁起物・お守り

間もなく「戊戌歳」の正月を迎えます。 戌(犬)は、古くより全国の神社に邪気を祓う狛犬が置かれるように、大切にされてきた動物でもあります。 干支にまつわる縁起物やお守りをお受けいただき、来る平成30年の戌歳も三輪の大神様の広大無辺なるご神徳のもと、平穏無事な一年をお過ごし下さい。

【戌歳の縁起物】

干支の「縁起物」を家に飾ると一年中、災難無く過ごせると言われています。是非、ご自宅の玄関や床の間には、戌歳の「縁起物」をお飾り下さい。

縁起物(全)

  • (奥) 干支絵馬

    500円

  • (一番右)干支守一刀彫(小)

    2,000円

  • (右から2つ目)干支守一刀彫(大)

    6,000円

  • (左から2つ目)干支守陶器(小)

    500円

  • (一番左)干支守陶器(大)

    3,000円

【カワイイ干支の御守「招福えと守」・「昇運えと守」】当神社では、毎年その年の干支の「招福えと守」と「昇運えと守」を授与しています。 「招福えと守」には、透明・青・桃色があり、クリスタル状の可愛らしい平成30年の干支「戌」が形どられた開運招福の御守です。また「昇運えと守」は、運気上昇の御守です。
  • 招福えと守

    500円

  • 昇運えと守

    700円

12月1日より“三輪寶來”の授与開始!
  • 三輪寶來

    1,000円

「寶來飾り」は“稲寶來”や“懸寶來”とも呼ばれる正月飾りの一つです。関西ではその土地土地で趣向を凝らした寶來飾りを作り、歳神さまが宿る依り代として、床の間や玄関に祀る風習が古くから伝わっています。 「三輪寶來」は1200体の授与と数に限りがございます。年のはじめにご自宅などに飾り、家内安全・子孫繁栄・商売繁盛・社運隆昌などをお祈り下さい。

福扇の授与【※12月15日より授与】
  • 福扇(中)

    2,000円

  • 福扇(小)

    1,000円

※扇の郵送は出来ません。 「福扇」は末広がりの扇で幸運を招き寄せ、その一方で災厄を吹き払い、家運隆昌や商売繁盛に導きます。どうぞ正月飾りの一種として、神棚や床の間などの清浄な場所に飾って下さい。

1年の指針“大三輪暦”の平成30年版が登場!来る平成30年戊戌歳(つちのえいぬどし)の「大三輪暦」の授与が始まりました。表紙には可愛らしい犬が描かれ、年間の祭典行事を始め、厄年表や神棚の祀り方などさまざまな情報が収録された平成30年の指針となる一冊です。
  • 初穂料 200 円

源気(げんき)うさぎ守・習学(しゅうがく)絵馬を授与しています! この度、当神社では新たに「源気うさぎ守」と「習学絵馬」の授与を始めました。「源気うさぎ守」は、カワイイうさぎの形をしたお守りで、お守り自体を握ってお祈りすることで、三輪の神様のご加護をいただくお守りです。「習学絵馬」には、かわいいお猿さんが習い事をしている様子が描かれており、習い事の上達など学業成就のお守りです。是非、カバンなど身近なものにつけていただき、日々三輪の神様からのご加護をお受けください。
  • 源気(げんき)うさぎ守

    初穂料 1000円

  • 習学(しゅうがく)絵馬

    初穂料 500円

御神縁深い「卯」のお守り
当神社の例祭である大神祭は崇神天皇の8年卯の日に始まるなど、当神社は「卯」との深いご神縁をもっています。
「卯」には、草木が萌え茂るという意味があります。方位は東、時刻は午前6時を指すことから、「日の出」「出発」などの事の始まりを表します。
「なで守」、「方除卯杖守」、「福卯槌守」、土鈴など「卯」にまつわる授与品を社頭において授与しています。
  • なで守

    初穂料 700 円

  • 方除卯杖守

    初穂料 1,000 円

  • 福卯槌守

    初穂料 1,000 円

  • 土鈴

    初穂料 800 円

  • 「勾玉」のお守り
    三輪山内の禁足地から出た子持勾玉は、祭祀用品であったことは勿論、信仰の上からもある呪力をもつものであり、親の玉が子の玉を生じて増加するという、多産増幅の意義をふくむ神秘の象徴とされます。
    「子持勾玉腕輪守」、「福寿勾玉腕輪守」、「子持勾玉守」など、その三輪山祭祀と関わりも深い「勾玉」をモチーフとした授与品を社頭において授与しています。
  • 子持勾玉腕輪守(黄・紫・白・透明・水色・紺)

    初穂料 3,000 円

  • 福寿勾玉腕輪守(白・茶・黄・橙)

    初穂料 1,000 円

  • 子持勾玉守【根付・首飾】(桃・緑)

    初穂料 1,000 円

  • 大和国一之宮 三輪明神 大神神社
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422
    TEL 0744-42-6633 FAX 0744-42-0381
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