授与品

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新規授与品

節分祭(2/3)にあわせて「吉兆」「福豆」を授与! 開運厄除けを願う2月3日の「節分祭」にあわせて、社頭では「吉兆」(1本 初穂料1000円)と「福豆」(1袋 初穂料100円)が授与されます。 どちらも節分にあわせた季節限定の授与品です。なかでも「吉兆」には福引きがついており、各賞毎に副賞をお渡ししています。 是非、お参りの際にはお受けいただき、三輪の神様からの福を授かってください。
  • 吉兆

    初穂料 1000円

  • 福豆

    初穂料 1袋 100円

『大美和』第132号の刊行 大神神社の社報『大美和』の最新号である第132号が発行され、社頭での授与が始まりました。 この社報は年に2回(1月と7月)発行され、三輪山や大神神社に関する論文、短歌や俳句も掲載されており、更には昨年5月から半年間の社頭の出来事も詳しく掲載しております。カラー写真も美しく、見ても読んでも楽しめる内容となっておりますので、是非ともご一読下さい。

 

  • (表)

  • (裏)

初穂料 一冊 300 円

【内 容】

執 筆 者 タイトル 執筆者肩書
論文 内田 賢徳 イスケヨリヒメの歌-短歌形式の成立と関わって- 京都大学名誉教授
論文 西岡 和彦 山崎闇齋と三輪 國學院大學教授
講演録 仁藤 敦史 倭屯田の成立と国譲り神話の転換-画期としての欽明朝- 国立歴史民俗博物館教授
短歌 前川 佐重郎 風のいざなひ(五首) 歌人
俳句 森田 純一郎 三ツ鳥居(五句) 『かつらぎ』主宰
短歌 尾崎 左永子 生きる(五首) 作家・歌人

平成29年の干支「酉」にまつわる縁起物・お守り

間もなく「丁酉歳」の正月を迎えます。酉(鳥)は、伊勢神宮をはじめ様々な神社で見かけ、神使として大切にされています。干支にまつわる縁起物やお守りをお受けいただき、来る平成29年の酉歳も三輪の大神様の広大無辺なるご神徳のもと、平穏無事な一年をお過ごし下さい。

【酉歳の縁起物】

干支の「縁起物」を家に飾ると一年中、災難無く過ごせると言われています。 是非、ご自宅の玄関や床の間には、酉歳の「縁起物」をお飾り下さい。

縁起物(全)

  • (奥) 干支絵馬

    500円

  • (右奥)干支守陶器(大)

    3,000円

  • (左奥)干支守一刀彫(大)

    6,000円

  • (手前の右)干支守陶器(小)

    500円

  • (手前の左)干支守一刀彫(小)

    2,000円

【カワイイ干支の御守「招福えと守」・「昇運えと守」】当神社では、毎年その年の干支の「招福えと守」と「昇運えと守」を授与しています。「招福えと守」は、透明・白・青・桃色の合計4色があり、クリスタル状の可愛らしい平成29年の干支「酉」が形どられた開運招福の御守です。また「昇運えと守」は、運気上昇の御守です。
  • 招福えと守

    500円

  • 昇運えと守

    700円

福扇の授与【※12月15日より授与】
  • 福扇(大)

    5,000円

  • 福扇(中)

    2,000円

  • 福扇(小)

    1,000円

※扇の郵送は出来ません。 「福扇」は末広がりの扇で幸運を招き寄せ、その一方で災厄を吹き払い、家運隆昌や商売繁盛に導きます。種類は大・中・小の三種類があります。どうぞ正月飾りの一種として、神棚や床の間などの清浄な場所に飾って下さい。

1年の指針“大三輪暦”の平成29年版が登場!来る平成29年丁酉歳(ひのととりどし)の「大三輪暦」の授与が始まりました。 表紙には今にも元気に鳴き出しそうな鳥が描かれ、年間の祭典行事を始め、厄年表や神棚の祀り方などさまざまな情報が収録された平成29年の指針となる一冊です。
  • 初穂料 200 円

夏の風物詩、茅の輪の形をした「茅の輪守」をどうぞ!当神社では6月30日に「夏越の大祓」、当神社摂社の綱越神社では7月31日の「おんぱら祭」にてそれぞれ茅の輪くぐりが行われ、また当神社では6月21日から7月10日まで拝殿前に「みわの茅の輪」が設けられる予定。 茅の輪が設置されるこの時期には、期間限定で無病息災・災難除けを祈念した「茅の輪守」を授与しています。夏の神事を象徴する茅の輪に可愛らしい小さな人形が付いたお守りです。 どうそ身につけるお守りとして、あるいは玄関やお車のハンドル等に付けていただき、ご健康でご多幸な日々をお過ごし下さい。
  • 茅の輪守

    初穂料 500円

源気(げんき)うさぎ守・習学(しゅうがく)絵馬を授与しています! この度、当神社では新たに「源気うさぎ守」と「習学絵馬」の授与を始めました。「源気うさぎ守」は、カワイイうさぎの形をしたお守りで、お守り自体を握ってお祈りすることで、三輪の神様のご加護をいただくお守りです。「習学絵馬」には、かわいいお猿さんが習い事をしている様子が描かれており、習い事の上達など学業成就のお守りです。是非、カバンなど身近なものにつけていただき、日々三輪の神様からのご加護をお受けください。
  • 源気(げんき)うさぎ守

    初穂料 1000円

  • 習学(しゅうがく)絵馬

    初穂料 500円

御神縁深い「卯」のお守り
当神社の例祭である大神祭は崇神天皇の8年卯の日に始まるなど、当神社は「卯」との深いご神縁をもっています。
「卯」には、草木が萌え茂るという意味があります。方位は東、時刻は午前6時を指すことから、「日の出」「出発」などの事の始まりを表します。
「なで守」、「方除卯杖守」、「福卯槌守」、土鈴など「卯」にまつわる授与品を社頭において授与しています。
  • なで守

    初穂料 700 円

  • 方除卯杖守

    初穂料 1,000 円

  • 福卯槌守

    初穂料 1,000 円

  • 土鈴

    初穂料 800 円

  • 「勾玉」のお守り
    三輪山内の禁足地から出た子持勾玉は、祭祀用品であったことは勿論、信仰の上からもある呪力をもつものであり、親の玉が子の玉を生じて増加するという、多産増幅の意義をふくむ神秘の象徴とされます。
    「子持勾玉腕輪守」、「福寿勾玉腕輪守」、「子持勾玉守」など、その三輪山祭祀と関わりも深い「勾玉」をモチーフとした授与品を社頭において授与しています。
  • 子持勾玉腕輪守(黄・紫・白・透明・水色・紺)

    初穂料 3,000 円

  • 福寿勾玉腕輪守(白・茶・黄・橙)

    初穂料 1,000 円

  • 子持勾玉守【根付・首飾】(桃・緑)

    初穂料 1,000 円

  • 大和国一之宮 三輪明神 大神神社
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422
    TEL 0744-42-6633 FAX 0744-42-0381
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