授与品

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新規授与品

水墨画入り「御朱印」のご案内

当神社では、御朱印長に貼っていただく水墨画入りの「御朱印」を2種類授与しております。
「御朱印」の大きさは、縦がおよそ15cm、横がおよそ22cm。どちらも右半分に「大和国一之宮」「大神神社」、参拝された年月日が記され、「大和三輪山」「大神神社」の朱印が捺されています。そして、左半分には日本画家の清水桃香先生による樹齢400年を超す「巳の神杉」越しの拝殿が描かれたもの〈画像①〉と、正面参道石段を上った先にある注連縄柱越しの拝殿が描かれたもの〈画像②〉の2種類があります。
三輪の大神様のご神前にてお参りをされ、その証しとして御朱印を是非お受け下さい。

  • 【①】
  • 【②】
  • 初穂料(1枚) 500円

    ※従来通りの「御朱印」もございます〈画像③〉

  • 【③】
  • 初穂料(1枚) 300円

暑い夏も「お祓い団扇」でさわやかに! 当神社では、お祓いの神様を祀る摂社綱越神社にちなんだ「お祓い団扇」を授与しています。
団扇には「祓」の文字が記され、文字の色は青と赤の2色があります。
是非、この団扇を仰いで災厄を祓い暑い夏も元気に爽やかにお過ごしください。
  • 初穂料 500円 ※郵送は出来ません

【カワイイ干支の御守「招福えと守」・「昇運えと守」】

当神社では、毎年その年の干支の「招福えと守」と「昇運えと守」を授与しています。

「招福えと守」は、透明・白・青・桃色の合計4色があり、クリスタル状の可愛らしい令和3年の干支「丑」が形どられた開運招福の御守です。また「昇運えと守」は、運気上昇の御守です。

  • 招福えと守(左から透明・白・青・桃色) 500円

  • 昇運えと守 1,000円

「非接触型」のおみくじのご案内
  • 初穂料 200円

新型コロナウィルス感染拡大防止策の一つとして、大神神社の授与所・狭井神社において「非接触型」のおみくじの授与をいたしております。 このおみくじは、センサーにむけて手を振ると画面に当神社と縁の深い可愛らしいウサギが代わりにおみくじ筒を振る映像(効果音付き)が流れ、画面に表示された番号のおみくじを授与するという方式です。 筒など不特定多数の方が触れるものが無く、ご神意をうかがえるおみくじですので、ご安心いただきお受けください。

『大美和』第141号の刊行大神神社の社報『大美和』の最新号である第141号が、この度発行され社頭での授与が始まりました。この社報は年に2回(1月と7月)発行され、三輪山や大神神社に関する論文、短歌や俳句も掲載されており、更に前号後の社頭での出来事も詳しく掲載されています。
是非ともご一読ください。
  • (表)

  • (裏)

初穂料 一冊 300 円

【内 容】

論文 愛知県立芸術大学名誉教授
山崎 隆之
大神神社伝来の二組の乾漆仏像
ー大直禰子神社乾漆断片と聖林寺十一面観音像ー
論文 兵庫県立考古博物館名誉学芸員
大平 茂
子持勾玉の祭祀儀礼
ー土師氏から三輪氏へー
論文 福岡県行橋市歴史資料館館
宇野 愼敏
部九州の勾玉祭祀の出現とその背景
ー北東部地域を中心にー
論文 上智大学特任教授・京都大学名誉教授
鎌田 東二
三輪山と大物主神と
オホタタネコの神秘と謎
論文 関東学院大学准教授
河内 春人
隅田八幡人物画像鏡とオシサカ宮
俳句 『かつらぎ』主宰
森田 純一郎
えごの実(5句)
短歌 歌 人
前川 佐重郎
夕影鳥(5首)

1年の指針“大三輪暦”の令和4年版が登場! 来る令和4年壬寅歳(みずのえとらどし)の「大三輪暦」の授与が始まりました。 表紙には勇ましい虎が描かれ、年間の祭典行事を始め、厄年表や神棚の祀り方などさまざまな情報が収録された令和4年の指針となる一冊です。
  • 初穂料 200 円

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「神山 三輪山歌集」授与のお知らせ この度、新たに社頭において「神山 三輪山歌集」の授与をしております。
記紀、万葉集、勅撰八代集から歌人・作家の尾崎左永子氏に選び抜かれた御神体「三輪山」に関わる歌の数々を写真と共に紹介した一冊です。
古の人々の三輪山への想いを是非、この歌集を手にとり感じてみて下さい。
  • (表)

  • (裏)

  • 初穂料 2,800円

「御朱印帳」のデザインを一新!この度、当神社の新しい「御朱印帳」の授与が始まりました。 表裏どちらも薄緑色の表紙。表表紙に重要文化財の拝殿、そして裏表紙に御神体三輪山と社紋の三ツ杉が描かれています。新緑が活き活きとし、爽やかな風が薫る境内を感じるデザインとなっています。 神社を参拝した証として戴く「御朱印」。そしてスタンプラリーとは違う、敬神の思いの結晶ともいえる「御朱印帳」。ご自身のご信仰の証、三輪の大神さまとのご縁を結んだ記録を真新しい御朱印帳に残されてはいかがでしょう。
  • (裏)

  • (表)

初穂料 一冊 2,000 円

容器に入った「お清めのお砂」で旅行先でもお清めを!当神社では、さまざまなお清めをしていただける「お清めのお砂」を社頭で授与しています。 そしてこの度新たに旅行先や出先などでも、いつでもお清めしていただけるよう容器に入った「お清めのお砂」の授与を始めました。容器にはお清めのお砂がおよそ5袋分入り、持ち歩きできる大きさですのでカバンなどに入れて携帯していただけます。 気になる箇所をお砂でお清めされて、どんな場所でもいつも心身共にご平安にお過ごしください。

初穂料 1,000 円

お財布などにも入るカード型の「開運招福御守」金と銀の2色があるカード型の「開運招福御守」を新たに授与しています。 御神体三輪山は勿論、重要文化財の拝殿や当神社の社紋である「三ツ杉」やご神花「笹百合」など当神社を象徴するものが散りばめられた御守です。 また見る角度によって表面には「なでうさぎ」や「開運招福」の文字が現れ、裏面には「神璽(しんじ)」が現れます。

初穂料 1,000 円

御神縁深い「卯」のお守り
当神社の例祭である大神祭は崇神天皇の8年卯の日に始まるなど、当神社は「卯」との深いご神縁をもっています。
「卯」には、草木が萌え茂るという意味があります。方位は東、時刻は午前6時を指すことから、「日の出」「出発」などの事の始まりを表します。
「なで守」、「方除卯杖守」、「福卯槌守」、土鈴など「卯」にまつわる授与品を社頭において授与しています。
  • なで守

    初穂料 1,000 円

  • 方除卯杖守

    初穂料 1,000 円

  • 福卯槌守

    初穂料 1,000 円

  • 土鈴

    初穂料 1,000 円

  • 源氣(げんき)うさぎ守

    初穂料 1000円

  • 「勾玉」のお守り
    三輪山内の禁足地から出た子持勾玉は、祭祀用品であったことは勿論、信仰の上からもある呪力をもつものであり、親の玉が子の玉を生じて増加するという、多産増幅の意義をふくむ神秘の象徴とされます。
    「子持勾玉腕輪守」、「福寿勾玉腕輪守」、「子持勾玉守」など、その三輪山祭祀と関わりも深い「勾玉」をモチーフとした授与品を社頭において授与しています。
  • 子持勾玉腕輪守(黄・紫・白・透明・水色・紺)

    初穂料 3,000 円

  • 福寿勾玉腕輪守(白・茶・黄・橙)

    初穂料 1,000 円

  • 子持勾玉守【根付・首飾】(桃・緑)

    初穂料 1,000 円

  • 大和国一之宮 三輪明神 大神神社
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422
    TEL 0744-42-6633 FAX 0744-42-0381
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