授与品

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新規授与品
夏の風物詩、茅の輪の形をした「茅の輪守」をどうぞ!当神社では6月30日に「夏越の大祓」、当神社摂社の綱越神社では7月31日の「おんぱら祭」にてそれぞれ茅の輪くぐりが行われ、また当神社では例年6月下旬から7月上旬にかけて拝殿前に「みわの茅の輪」が設けられます。(本年は6月22日から7月7日まで設置) 茅の輪が設置されるこの時期には、期間限定で無病息災・災難除けを祈念した「茅の輪守」を授与しています。夏の神事を象徴する茅の輪に可愛らしい小さな人形が付いたお守りです。 どうぞ身につけるお守りとして、あるいは玄関やお車等に付けていただき、ご健康でご多幸な日々をお過ごし下さい。
  • 初穂料 500円

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季節の授与品「鎮花御幣」「忍冬酒」を授与! 4月18日の鎮花祭にあわせて、「鎮花御幣」や薬酒として重宝される「忍冬酒」が授与されます。「鎮花御幣」は「疫病除御幣」ともいい、お家の方全員の健康長寿を祈念していますので玄関や神棚にお祀りください。「忍冬酒」は、三輪山の忍冬と狭井神社のご神水を使って作られた薬酒で、体がよく温まり、リウマチ等の関節痛にも効果があるとされ、毎年多くの方が無病息災を願い、お受けになります。期間限定での授与ですので、是非ともお受けいただき健康に一年をお過ごし下さい。
  • 鎮花御幣

    初穂料 1,000円

  • 忍冬酒

    初穂料 2,000円

『大美和』第136号の刊行 大神神社の社報『大美和』の最新号である第136号が発行され、社頭での授与が始まりました。 この社報は年に2回(1月と7月)発行され、三輪山や大神神社に関する論文、短歌や俳句も掲載されており、更には昨年5月から半年間の社頭の出来事も詳しく掲載しております。 カラー写真も美しく、見ても読んでも楽しめる内容となっておりますので、是非ともご一読下さい。
  • (表)

  • (裏)

初穂料 一冊 300 円

【内 容】

執筆者 タイトル 執筆者肩書
論文 乾 善彦 『日本書紀』と「仮名」 関西大学教授
論文 池田 淳 三輪山々麓の翁舞 吉野歴史資料館長
論文 松本 丘 近世神道と日本書紀 皇學館大学教授
講演録 所 功 崇神天皇の御事績 マツリゴトの特色 京都産業大学名誉教授
短歌 前川 佐重郎 南に向かふ(五首) 歌人
俳句 森田 純一郎 弓始(五句) 『かつらぎ』主宰
短歌 尾崎 左永子 翔び立つ(五首) 作家・歌人

【カワイイ干支の御守「招福えと守」・「昇運えと守」】当神社では、毎年その年の干支の「招福えと守」と「昇運えと守」を授与しています。 「招福えと守」は、透明・白・青・桃色の合計4色があり、クリスタル状の可愛らしい平成31年の干支「亥」が形どられた開運招福の御守です。また「昇運えと守」は、運気上昇の御守です。
  • 招福えと守

    500円

  • 昇運えと守

    1,000円

1年の指針“大三輪暦”の平成31年版が登場! 来る平成31年己亥歳(つちのといのとし)の「大三輪暦」の授与が始まりました。 表紙には勇ましいイノシシが描かれ、年間の祭典行事を始め、厄年表や神棚の祀り方などさまざまな情報が収録された平成31年の指針となる一冊です。
  • 初穂料 200 円

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「御朱印帳」のデザインを一新!この度、当神社の新しい「御朱印帳」の授与が始まりました。 表裏どちらも薄緑色の表紙。表表紙に重要文化財の拝殿、そして裏表紙に御神体三輪山と社紋の三ツ杉が描かれています。新緑が活き活きとし、爽やかな風が薫る境内を感じるデザインとなっています。 神社を参拝した証として戴く「御朱印」。そしてスタンプラリーとは違う、敬神の思いの結晶ともいえる「御朱印帳」。ご自身のご信仰の証、三輪の大神さまとのご縁を結んだ記録を真新しい御朱印帳に残されてはいかがでしょう。
  • (裏)

  • (表)

初穂料 一冊 2,000 円

容器に入った「お清めのお砂」で旅行先でもお清めを!当神社では、さまざまなお清めをしていただける「お清めのお砂」を社頭で授与しています。 そしてこの度新たに旅行先や出先などでも、いつでもお清めしていただけるよう容器に入った「お清めのお砂」の授与を始めました。容器にはお清めのお砂がおよそ5袋分入り、持ち歩きできる大きさですのでカバンなどに入れて携帯していただけます。 気になる箇所をお砂でお清めされて、どんな場所でもいつも心身共にご平安にお過ごしください。

初穂料 1,000 円

お財布などにも入るカード型の「開運招福御守」金と銀の2色があるカード型の「開運招福御守」を新たに授与しています。 御神体三輪山は勿論、重要文化財の拝殿や当神社の社紋である「三ツ杉」やご神花「笹百合」など当神社を象徴するものが散りばめられた御守です。 また見る角度によって表面には「なでうさぎ」や「開運招福」の文字が現れ、裏面には「神璽(しんじ)」が現れます。

初穂料 1,000 円

源気(げんき)うさぎ守・習学(しゅうがく)絵馬を授与しています! この度、当神社では新たに「源気うさぎ守」と「習学絵馬」の授与を始めました。「源気うさぎ守」は、カワイイうさぎの形をしたお守りで、お守り自体を握ってお祈りすることで、三輪の神様のご加護をいただくお守りです。「習学絵馬」には、かわいいお猿さんが習い事をしている様子が描かれており、習い事の上達など学業成就のお守りです。是非、カバンなど身近なものにつけていただき、日々三輪の神様からのご加護をお受けください。
  • 源気(げんき)うさぎ守

    初穂料 1000円

  • 習学(しゅうがく)絵馬

    初穂料 500円

御神縁深い「卯」のお守り
当神社の例祭である大神祭は崇神天皇の8年卯の日に始まるなど、当神社は「卯」との深いご神縁をもっています。
「卯」には、草木が萌え茂るという意味があります。方位は東、時刻は午前6時を指すことから、「日の出」「出発」などの事の始まりを表します。
「なで守」、「方除卯杖守」、「福卯槌守」、土鈴など「卯」にまつわる授与品を社頭において授与しています。
  • なで守

    初穂料 1,000 円

  • 方除卯杖守

    初穂料 1,000 円

  • 福卯槌守

    初穂料 1,000 円

  • 土鈴

    初穂料 1,000 円

  • 「勾玉」のお守り
    三輪山内の禁足地から出た子持勾玉は、祭祀用品であったことは勿論、信仰の上からもある呪力をもつものであり、親の玉が子の玉を生じて増加するという、多産増幅の意義をふくむ神秘の象徴とされます。
    「子持勾玉腕輪守」、「福寿勾玉腕輪守」、「子持勾玉守」など、その三輪山祭祀と関わりも深い「勾玉」をモチーフとした授与品を社頭において授与しています。
  • 子持勾玉腕輪守(黄・紫・白・透明・水色・紺)

    初穂料 3,000 円

  • 福寿勾玉腕輪守(白・茶・黄・橙)

    初穂料 1,000 円

  • 子持勾玉守【根付・首飾】(桃・緑)

    初穂料 1,000 円

  • 大和国一之宮 三輪明神 大神神社
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422
    TEL 0744-42-6633 FAX 0744-42-0381
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