授与品
2025年11月28日 更新
来る令和8年は丙午(ひのえうま)歳にあたります。12月1日より社頭では、干支の御守や一刀彫、色紙などの縁起物や破魔矢・福扇の授与が始まります。
是非、各種縁起物を飾り新しい年の無病息災と開運招福をお祈りください。
【12月1日より開始の授与品】
・干支絵馬 ・干支色紙 ・干支守陶器(大・小) ・干支守一刀彫(大・小)
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・招福えと守 ・昇運えと守
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・玉かげ寶來 ・三輪寶來
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・破魔矢(大 3000円 小 2000円) ・厄除破魔矢 3000円
・福扇(大・中・小)
→詳しくはこちら※矢・扇の郵送は出来ません。
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2025年11月23日 更新
新しい年を目前に控えた12月13日、当神社二の鳥居前に奈良県花き植木農業協同組合より見事な大門松が奉納されます。
当日、組合職員の方々によってクレーン車を使うなどして手際よく飾り付けが行われ、最後に神職によるお祓いを受けて完成となります。今回で27回目を数え、奉納者の「地産地消」へ思いから材料を奈良県産にこだわり、土台から先端までの高さがおよそ5メートルもある「ジャンボ門松」です。
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2025年11月11日 更新
今朝の祈祷殿前の菊花の様子です。
見頃を迎え、色とりどりの大輪の花たちが咲き誇っています。
奉納菊花展は11月18日までの開催予定です。