大神神社 最新情報

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9月のお祭りのご案内

お祭り
  • 久延彦神社
  • 祈願詞をお供え(秋の講社崇敬会大祭)
  • 神楽「浦安の舞」(秋の講社崇敬会大祭)
  • 久延彦神社例祭(くえひこじんじゃれいさい) 9月1日(水) 午前11時

    末社、久延彦神社の御祭神は久延毘古命(くえびこのみこと)で、『古事記』には世の中のことをことごとく知っておられる知恵の神様と記され、学問・知恵の神様、学業安全や入試や各種試験の合格祈願のお社として知られています。
    9月1日は久延彦神社の例祭日で、学業向上・入試合格はもとより、気力を養う身体の健康もお祈りされます。

    ※新型コロナウィルス感染拡大防止の為、ご参列はご遠慮ください。

    郷中敬老祭           9月20日(月・祝) 午前10時

    当神社の氏子区域在住のお年寄りの方々のご長寿を祝い、今後ますますの健康と長寿を祈る「郷中敬老祭」が行われます。
    この祭典は大正13年(1924)より始まり、今回で97回目を迎えます。

    ※新型コロナウィルス感染拡大防止の為、祭典へのご参列はご遠慮ください。

     また例年、大礼記念館にて開催しております式典等については中止いたします。

    観月祭    9月21日(火)  午後6時30分

    仲秋の名月にあたる9月21日、祈祷殿前斎庭にて「観月祭」を斎行いたします。

    ※新型コロナウィルス感染拡大防止の為、祭典へのご参列はご遠慮ください。

      また例年開催しております各種神賑行事(野点席など)は中止いたします。

    秋季皇霊祭遙拝                                     9月23日(木・祝)  午前10時

    この日、皇居の皇霊殿において秋季皇霊祭が行われるにあたり、当社でも宮司以下神職が遙か皇居を遙拝し、歴代天皇や皇室の方々の偉業を偲び奉ります。

    秋の講社崇敬会大祭        9月25日(土)・26日(日)  午前11時

    当神社を信仰する講員・崇敬会員のご安全と家運のご隆昌を祈る講社崇敬会大祭が、25日・26日の両日にわたり執り行われます。
    祭典では、講員・崇敬会員の皆様からお寄せいただいた「祈願詞(きがんし)」をお供えするほか、4人の巫女が神楽「浦安の舞」を奉奏いたします。

    ※新型コロナウィルス感染症拡大防止の為、祭典へのご参列はご遠慮ください。

      また例年開催しております各種神賑行事(バザー店など)は中止いたします。


    8月のお祭りのご案内

    お祭り
    七夕祭  8月7日(土) 午後2時

    8月7日の午後2時より拝殿にて、学業の向上・技芸の上達と諸願成就を祈願する「七夕祭」が行われます。

    8月1日より拝殿前に笹竹が立てられ、参拝者のために短冊を準備、自由に願い事を書いていただけるようになっています。

    ※新型コロナウイルス感染症拡大防止の為、「金魚すくい」「映画鑑賞」を中止いたします。  悪しからずご了承ください。

    1年の指針“大三輪暦”の令和4年版が登場!

    授与品
  • 大美和暦
  • 来る令和4年壬寅歳(みずのえとらどし)の「大三輪暦」の授与が始まりました。 表紙には勇ましい虎が描かれ、年間の祭典行事を始め、厄年表や神棚の祀り方などさまざまな情報が収録された令和4年の指針となる一冊です。(初穂料 200円)

    『大美和』第141号の刊行

    授与品
  • 大美和141号 表
  • 大美和141号 裏
  • 大神神社の社報『大美和』の最新号である第141号が、この度発行され社頭での授与が始まりました。 この社報は年に2回(1月と7月)発行され、三輪山や大神神社に関する論文、短歌や俳句も掲載されており、更に前号後の社頭での出来事も詳しく掲載されています。 是非ともご一読ください。(初穂料 300円)

    「茅の輪守」授与終了のお知らせ

    授与品
    無病息災・災難除けを祈念した「茅の輪守」の授与が終了いたしました。悪しからずご了承ください。

    7月のお祭りのご案内

    お祭り
  • 茅の輪くぐり
  • 神馬引き
  • 7月30日(金) 午後4時    綱越神社宵宮祭

      31日(土) 午前10時    綱越神社例祭

    ※本年、パレード・奉納花火大会等を含む各種神賑行事を行いません。また周辺に露店の出店もございません。

    ※祭典は神職・巫女・神社関係者のみで行います。一般の方のご参列(※撮影だけの方も含む)はご遠慮いただきますようお願いいたします。悪しからずご了承ください。

         

    「綱越神社例祭」は、夏の無病息災、延命長寿を祈るお祓い行事です。

    摂社綱越神社のご祭神は、お祓いの神様である「祓戸大神(はらえどのおおかみ)」。大鳥居の南側に鎮座し、「御祓(おんぱら)さん」の名で親しまれています。

    祭典では、神職・巫女・神社関係者のみで「水無月(みなづき)の夏越(なごし)の祓(はらへ)する人は千歳(ちとせ)の命延ぶといふなり」の古歌を唱えながら茅の輪を3回くぐり、大祓詞(おおはらえのことば)奏上時には神馬(しんめ)引きを行います。


    東京国立博物館 特別展「国宝 聖林寺十一面観音 ~三輪山信仰のみほとけ~」のご案内

    ご案内
    6月22日より9月12日まで東京国立博物館にて特別展「国宝 聖林寺十一面観音~三輪山信仰のみほとけ」が開催されます。
    当神社からも「大国主大神立像」や「山ノ神遺跡出土品」など多くの宝物が出展されます。
    また令和4年2月5日から3月27日まで奈良国立博物館でも同内容で開催予定です。
    詳しくは東京国立博物館HPを御覧下さい。

    大和国一之宮 三輪明神 大神神社
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422
    TEL 0744-42-6633 FAX 0744-42-0381
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